カワセミ 高速通過2010.7.22記事参照
2026年 01月 31日 川の対岸で「ミコアイサ」を見付けた。♂2羽と♀1羽の計3羽だった。此処には何時も来ているようで、他のカモ達と打ち解...
2026年 01月 30日 芦原の奥にいたと思われる「アオジ」が葦の根元から姿を現し前の見えるところに出て来た。暫くは葦の根元で採食していたが...
2026年 01月 29日 川の一部が芦原で遮られ入り江になっている一番奥の部分になっているエリアは、多少水の満ち干はあるものの殆ど池のように...
2026年 01月 28日 比較的大きな木で沢山の実をつける栴檀の木はこの時期、鳥たちにとっては貴重な食料源とあって連日賑わいを見せている。栴...
2026年 01月 27日 梅の花も咲き始めたとは言えまだまだ花を賞でるには時期尚早の感がある。梅園の周りを見渡せば蕾のついた枝が圧倒的に多い...
2026年 01月 26日 家の庭に毎日やって来る「ジョウビタキ」の♀。初めの頃はかなり警戒しながら様子を窺いながら来ていたが、最近ではかなり...
2026年 01月 25日 畑や田圃の脇の建つ送電用の電柱は猛禽たちが狩りをする時によく使われる。眼下の田畑には地上では見付け難い獲物も上から...
2026年 01月 24日 この河川の一部周辺では夏の暑い時期を除いてよく見られる。「クサシギ」は、旅鳥として分類されているが、関東以西では少...
2026年 01月 23日 川原の浅瀬で無心に採食しながら行きつ戻りつ歩き回っている「コチドリ」。この冬の時期の「コチドリ」の羽は、コントラス...
2026年 01月 22日 川原に集まって生活している「スズメ」達、彼らは単独での行動はゼロで必ず大勢で行動を共にしている。川原堤防の草むらに...
2026年 01月 21日 大きなムクの木には、秋につけた実が今の時期になると萎びたように熟れて甘くなる。この萎びた実(種)を求めて鳥たちがや...
2026年 01月 20日 久し振りに「シメ」を見た。細い木の枝に止まっている。この日は風が強めに吹いていたので、止まっていると言うよりも必死...
2026年 01月 19日 小さくて可愛い「オジロビタキ」、小さいと言えばキクイタダキ10cmやミソサザエ11cmと12cmの大きさの「オジロ...
2026年 01月 18日 2年ぶりに「オジロビタキに会うことが出来た。今回は2年前のエリアとは少し離れた場所で見ることが出来た。近年ニシオジ...
2026年 01月 17日 何処かから「ムクドリ」の群れが上空を飛んで来て目の前にある「センダン」の木に次々と飛び込んで行った。2・3本ある「...
2026年 01月 16日 雑草が刈り取られて冬枯れになっている広いエリアを「モズ」の若鳥(第1回冬羽)の♀が、飛んだり跳ねたりして移動しなが...
2026年 01月 15日 何かと忙しそうな日々を送っている、うちのカミさんは、又しても忙しさの源なるものを習い始めた。長年続けている絵手紙も...
2026年 01月 14日 梅園の梅は殆どがまだまだ蕾が固いものが多い。殺風景な園内では何も見るものはない。そんな中でもよく見ると早咲きの白梅...
2026年 01月 13日 渥美半島伊良湖岬の名勝「日出の石門」に行って来た。何時も近くまでは行くが石門迄はあまり行くことは無く2・3年ぶりと...
2026年 01月 12日 海岸近くの波消しブロックの岸側で♀の「ウミアイサ」が1羽だけで採食で魚探しのため、潜ったり浮上したりを繰り返してい...
ダム湖のヤマセミ2026-2 欄干で.. ダム湖の水が異常に少ない...
ダム湖のヤマセミ2026-6 止まり.. 現在の状態では欄干とか合...
ダム湖のヤマセミ2026-5 湖岸で.. ダムの水が少なくなって湖...
ダム湖のヤマセミ2026-7 合歓の.. 最近のダム湖は一時の比べ...
しだれ花もも三昧(スライドショー) 普段は静かな山里を流れる...
ダム湖のヤマセミ(2023)-1 欄.. 今シーズンになって初めて...
ダム湖のヤマセミ2026-4 欄干で.. 欄干に止まって退屈そうな...
ヤマガラ飛び出し(スライドショー) 木の頂上付近に止まってい...
山里市川の桜2026(スライドショー) この地の桜は近年急速に知...
豊橋まつり(2019)舞らん行列 市.. 次に交差点に入って来たの...