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ハトが道の真ん中で

道の真ん中を占拠しているのは、普通に見られる「ハト」で「ドバト」と呼ばれている。彼等の祖先はヨーロッ
パ、中央アジア、北アフリカに生息していた「カワラバト」で、この「ハト」をもとにヨーロッパで愛玩用、食
用等として作られた人工品種で、中でも伝書鳩、レース鳩が逃げ出して野生化したものが「ドバト」となった。
この「ドバト」達は、人の生活圏で生息している為、人の生活にも多大な悪影響を及ぼしていることも事実だ。
1羽の「ドバト」が道の真ん中で座り込んでいて、通ろうとして近づいても動じないところは大したもんだ!。

遠くで見付けて
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少しづつ近づいて
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ここまで来てもどいてくれない!!!
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by doi_masanori | 2020-01-17 00:01 | ハト目/ハト科